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「この見立てでいいのだろうか 訪問看護のアセスメントに迷ったときの『問い』の技術」須藤宏恵さんの著書が出版されました!

執筆者の写真: 大槻麻衣子院長
大槻麻衣子院長
21 分前
読了時間: 3分





看護師、助産師として、人の誕生から旅立ちまでを
見守り伴走してきた訪問医療のプロフェッショナル

大槻ホリスティック認定ハートフルネスカウンセラー、

NPO法人ホリスティックライフ研究所の理事でもある


須藤宏恵さんが、10/21にKindleから書籍を出版されました!


訪問看護に関する専門書ですが、

カウンセラーやソーシャルワーカーなど、様々な支援者の臨床に役立つ内容です。


出版を記念して、発売からしばらくのあいだ、10/27まで無料で読めるそうです!


・発売日:10月21日

・無料で読める期間:10月23日(金)12:00 〜10月 27日(火)23:59までです。





なお、須藤宏恵さんによるホリスティックミニ講座&瞑想会が10/28夜(一般参加費¥1000,

会員無料)に開催されます!


「心・身体・暮らしをやさしく眺める」ホリスティックミニ講座&瞑想10/28
From¥0.00
2026年10月28日 20時30分~21時30分ズーム
今すぐ登録





〜 須藤宏恵さんからのメッセージ 〜



いつもありがとうございます。

私ごとですが、このたび、本日10月21日に『『この見立てでいいのだろうか』 ー訪問看護のアセスメントに迷ったときの「問い」の技術』という本を出しました。


訪問を終えたあと、「この見立てでよかったのだろうか」と迷う訪問看護師に向けて書いた本です。


訪問を終えて、「この見方でよかったのだろうか」と迷う。

他職種と連携するとき、何を共有し、どう一緒に考えていけばよいか立ち止まる。

情報はいくつもあるのに、それらをどうつなぎ合わせればよいか分からなくなる。

見たこと・聴いたことを整理し、その人の暮らしを理解して、次の支援につなげるための「問い」と考え方を、具体例とともに紹介しています。


訪問のあと、自分で振り返り、見立てを整理するための実践書が欲しかった。それが、この本を書いた出発点です。


出版を記念して、発売からしばらくのあいだ、無料でお読みいただけるようにしました。


・発売日:10月21日

・無料で読める期間:10月23日(金)12:00 〜10月 27日(火)23:59までです。







著者プロフィール: 


須藤宏恵 Hiroe Suto 看護師、助産師、認定ハートフルネスカウンセラー


大学院で助産学を学んだ後、国内外の病院、助産院、訪問看護の現場で25年以上、助産師・看護師として臨床や相談支援に携わる。

現在は訪問看護を中心に、生まれる命から亡くなっていく命まで、生死に寄り添い伴走する看護・助産を実践。


2021年より大槻ホリスティックにてハートフルネスカウンセリング(基礎・上級)、心の庭療法(ベーシック、アドバンス~魂の療法)講座を受講し修了。

25年以上の医療経験と大槻ホリスティックで培ったハートフルネスカウンセリングの技術を活かし、臨床に役立てている。



須藤宏恵さんは、「発達障害臨床専門講座」の講師もされています。





皆さまのウェルビーイングにお役立ていただければ幸いです。



大槻麻衣子


大槻ホリスティック院長

NPO法人ホリスティックライフ研究所理事長 大槻麻衣子


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