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プライベート・ファミリー

すべてはうまくいく...感謝を込めて

今日は、初夏を感じさせる、すばらしく気持ちの良い一日でした。
私は春生まれのせいか、この時期になると、体中の細胞が生まれ変わるような、生命力が湧いてきます。
今日も、いつものように6時前に起きて、子どもたちのお弁当と朝食を作り、みんなを送り出した後、ふつうなら朝ドラを見てしばらく休むのですが、今日は休みもせず、リビング一帯を、次から次へとちゃっちゃかちゃっちゃかと片づけていきました。

何かが一区切りするとき、大きな移り変わりの時期、わたしはいつも、部屋を片づけ&模様替えをしたくなります。過去に感謝しつつ、新しい未来へと進む直前に…。
お陰さまで、リビングが、見た目もエネルギーもすっきりと爽やかになり、部屋の波動が高まり、ピカピカになりましたshine


さて、続きです。

レオンが息を引き取ってから、すぐに文彦が動物葬儀屋さんをネットで調べてくれ、ある業者さん(ペットセレモニー)が、車で家まで来てくれ、家の駐車場内で、ご近所の迷惑にならないように、火葬してくださるということを知り、そこに問い合わせたところ、4/15お昼の12:00頃なら可能というので、そこに頼むことにしました。

娘は、レオンが「みんなで最後を見送って欲しい」と言っていると感じたそうです。ちょうど日曜日だったので、母と、妹家族と、レオンをとても可愛がってくださった子どもたちの元シッターさんも来てくれました。私はというと、朝から秋山先生の点描画セミナーと午後からクレッグ先生のロングセミナーがありましたが、ちょうどお昼時なので、一度成城学園前から戻って参列することができました。(ご近所には、びっくりさせないよう、その日は黙って済ませ、後からお話しました…)

12:00頃、K自動車の後部に大きなオーブンを乗せた業者さんが到着。子どもたちを中心に、皆でレオンにお花を捧げ、最後のお別れをしました。火葬の間、みなでリビングでお茶をし、レオンの昔話に花を咲かせました。そして、数十分後にレオンはお骨になりました。それを皆でお箸で取って小さな骨壷に入れ、なかなか立派なカバーをしてもらい、葬儀終了。
それをリビングの祭壇に乗せ、お花とお水とドッグフードを供え、ひとりひとり手を合わせました…。

 

本当に、あっという間のことでしたが、レオンは実に、最高のタイミングを選んで逝ったのだなぁと思います。家族みんなにお世話され、看取られて、最後は私の腕の中で…。そして骨になる前に、お世話になった親しい人たちに一目会えて、しかも風のない晴れた日に。

わたしは子どもの頃から歴代飼ってきた犬を数えると、レオンは4匹目になります。みな、赤ちゃんから亡くなるまで面倒をみて、寿命は12歳~20歳までありましたが、レオンはこれまでで一番幸せな閉じ方をしたと思います。

歴代の犬たちの最後は様々でした。
病気になってから何度も手術をし、寿命は延びたけれど痛々しかった子(シェルティーとマルチーズのハーフ、名前はララでした)。
今回のレオンのように年を取って弱り、急に痙攣(けいれん)し始めたので、慌てて獣医さんに連れていったら「手術が必要」と言われ、不安ながらに病院に預けたら、そのまま病院で亡くなってしまい、亡骸となって返された子(マルチーズとシーズーのハーフ、名前はルンルンでした)。

その2匹がかわいそうだったので、その後は無理に寿命を延ばすような治療はしないことにしたのです。
そして、3代目はレオンの母親、わたしたちが初めてペットショップから購入した混じりけのないシーズー、名前はルルでした。ルルは、ずっと健康で、自然と最後を迎えました。そのとき私は一緒に住んでおらず、父も母も寝ている夜中に、彼女は水飲み場に行こうとして途中で倒れ、そのまま亡くなりました。

わたしも飼い主として、いろいろな経験をさせてもらった中で、レオンは我が家で生まれた初めての子として、出生から最後まで、ちゃんと見届けてあげられたらいいな~、と思っていました…。


今、レオンのエネルギーはとても軽やかで、自由で、幸せそうです。
文彦が呼ぶと、すぐそばに来るそうです。
文ちゃんは、まだ少しさみしそうだから…
ありがとうね、レオン!

 

最後になりましたが、秋山先生、クレッグ、スタッフ、4/15の参加者の皆様に、暖かなご理解・ご協力を賜り、本当にありがとうございました。
また、過去4年間に大槻ホリスティックにいらっしゃり、レオンの挨拶に優しく応えてくださり、講座中などに足元や膝の上に寝かせてくださった方、「この子見てると、癒される~」と可愛がってくださった皆様に、深く深く感謝申し上げます。

本当に本当に、ありがとうございましたheart02



愛・光・感謝

Maiko Otsuki

 


 

レオン享年15歳~家族みんなで看取り、見送りました...

続きです…。

レオンの足音が聞こえなくなってから、今日で1週間になります。
誰もいなくなると、妙に静まり返る家の雰囲気がなんとも寂しくて、
気づくとため息が出る日がしばらく続きました。

レオンは、クレッグの個人セッションを開催している間、日に日に明らかな衰えを見せ、これまでとは違ってきていました。呼んでもなかなか起きなかったり、ご飯を用意しても飛んで来なかったり、動作が遅く鈍くなり、発作のような苦しそうな咳きが次第にひどくなっていました。

そして、ちょうど4/14成城でのクレッグのイブニングセミナー開催中に、レオンはひどい発作を起こし、とても苦しい状態になってしまいました。獣医さんにエコーで診てもらったところ、完全に心臓の僧帽弁が不全になり、肺に水が溜まってきているとわかり、「今晩危ない」と言われてしまったのです。
実はその日は本当は、文彦もセミナー会場に行く予定でしたが、文彦が自分の胸に訊いたところ、「行かないでよい」と聞こえたので、私だけ会場へ行き、文彦が留守番していてくれていました。
私はセミナー全体を見守りながら通訳の補佐もし、携帯を見る暇もなく、とても忙しく過ごしていました。しかもセミナー時間が大幅に伸び、会場を片づけて出たのがぎりぎり10:00になってしまいました。その時にはすでに、息子からのメール、電話が私の携帯に30回も来ていました。
「レオンが危ないから早く帰ってきて!」と。

「家族の気持ちを想うと、胸が痛むよ。僕はせめて、最後は家族みんなが居るときに、ちゃんと看取られて天に行けるようにと、レオンのスピリットガイドに話していたんだよ」
急いで電車に飛び乗ってから、クレッグがそう言ってくれました…。
私は避けられない状況を理解し、覚悟を決めました。

11:00前に私が帰宅したとき、息子と娘が力無く横たわったレオンに寄り添い、彼の足を暖めようとやさしく撫で、「レオン、頑張って…」と声を掛けながら、体をさすってあげていました。子どもたちは、悲しくて泣きながら、「大好きなママが来るまで、頑張ろうね!」とレオンをずっと励ましてくれていたそうです。
私に気付くとレオンは見上げ、とても嬉しい表情をして、身を起そうとしました。
「ごめんね、遅くなって…。待ってたんだね…。もう、ママが来たから大丈夫だよ。レオン、頑張ってたんだね。辛かったね。偉いよ…。」

そしてレオンに、ありったけの感謝と祝福の気持ちを言葉にして伝え、やさしく抱きしめました。


「あなたのことを、どれだけ愛していたか
あなたが居てくれたことで、家族がどれだけ助けられ、癒されたか
あなたから、どれほど無償の愛を与えてもらったか
あなたの純粋さ、無邪気さ、そして賢さに、どれほど教えてもらったか
あなたを一緒に過ごせて、みんなどんなに幸せだったか…」
 

息子は、「レオン、ありがとう!ありがとう!」と一生懸命言いながら、「でも死んじゃ嫌だよ~」と言い、むせるほど泣きじゃくりました。
娘は、将来獣医さんになりたいというような子だけあって、レオンの様子をしっかり見守り、何かあったらすぐに対応できるようにスタンバイしながら、止まらない涙を袖でぬぐっていました。
文彦は、私が来るまでの間、相当走り回り、必死だったのでしょう。とても疲れ、めずらしく動揺し、落ち着かない様子でした。

レオンというオスのシーズー犬は、私が結婚する前に、先代のシーズ犬(ルル・メス)が産んだ子で、私の手で取り上げた、私の犬でした。結婚してしばらくの間は、住んでいたマンション等の都合で飼うことができず、実家の父母に預けていましたが、レオンは、今の家族の誰よりも前から、私のそばに居た存在でした。だからレオンは、「ママのことを一番よく知っているのは僕なんだぞ。僕がママのことを守ってあげるんだ。」と思ってくれていたようです。

息子にしてみれば、レオンは自分が産まれたとき、すでに迎えてくれた家族の一員。赤ちゃんの頃からとても仲良しで、互いに温和な性格で、よく分かりあっていました。
娘は、ともかく小さい頃から動物が大好きで、動物の気持ちがよくわかり、レオンのことも一生懸命お世話をしてくれ、一緒に遊んでくれました。
パパは、大槻の爺が元獣医の外科医ということもあり、動物が大好きなうえに外科的な対応が得意なので、得に今の家を建ててから、レオンの面倒を本当に良く診てくれました。ドッグフードを買ってきたり、おしりの周りの毛まできれいにカットしてくれたり…。滅多なことでは同様しない夫が落ち着かない様子が、どんなに可愛がっていたかを物語っていました。私は夫の優しさに、感謝で胸がいっぱいになりました…。

そんな家族が泣く中、レオンは、苦しすぎて困ったのか、最後の力を振り絞るように立ちあがり、リビングの中央まで行き、別の次元を見ているような目で空を仰ぐように首を伸ばし、倒れました。もう鼻から水が出て来て、息ができません。「あ~、これが最後だ」と思いました。
レオンを一生懸命かわいがり、たくさん散歩に連れていってくれた私の父に、「レオンをよろしくお願いします!」と祈る中、彼は息を引き取りました。わたしたちは、たくさん泣いて、いっぱい気持ちを伝えたので、不思議な安心感の中に放心しながら、レオンの魂が肉体を抜け、光の世界に昇っていくのを感じていました。

「向こうで元気に過ごしてね。また会おうね!」

日付が変わって4/15(日)零時を少し回ったところでした。

 

続く…。

 

*さらっとご報告だけしようと思って書き始めましたが、書いているうちに、詳しい日記になってしまいました。
読み苦しいところがあるかもしれませんが、私の心にとって、きっと書く必要があったのでしょう…。
今日はここまでにしますが、
また続きを書くことをお許しくださいね。

 

Maiko Otsuki

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長くも短かかった数週間~祈りの中で...

前回3月の終わりにブログを書いた後、しばらくご無沙汰してしまってごめんなさい。
四月に入ってから、あまりに様々な出来事があり、なんとなくブログを書くタイミングを失っているうちに、今になってしまいました。
いつも読んでくださっている方、しばらく更新がなくがっかりされた方がいらっしゃったら、申し訳ありませんでした。
 

4/2~.3…石巻の親戚訪問(母、妹と3人で)

4/7…息子の中学入学式

4/10~4/17…クレッグ氏が相模大野に滞在。
4/11~14昼…個人セッション通訳
4/14夜…イブニングセミナー開催(成城)

4/14晩…愛犬レオンの病状(僧帽弁閉鎖不全症)が急変し、発作を起こす。
4/14夜中…レオン他界

4/15午前…秋山氏の点描画セミナー開催 (成城)
4/15午後~夜…クレッグ氏の1dayセミナー開催(成城)

 <石巻訪問について>

透析患者である母を連れて石巻の親戚のお見舞いに行けたことは、本当に感慨深いものでした。震災から一年経ち、やっと少し落ち着いてきたとのことで、母を現地へ連れて行くことが可能になりました。
今までは、遠隔での支援しかできなかったので、今回現地にお見舞いに行けて、本当によかったです。津波にも流されなかった人の真心と、人と人との絆が、強く明るく感じられ、皆があの地震と津波の経験を乗り越えて強く生き、成長を遂げているのがわかり、私は、石巻の人々への尊敬と喜びで胸がいっぱいになりました。

しかし一方で、津波に命を奪われた叔父や叔母のこと、跡形もなく流された家の敷地や、使えなくなった1階部分など、その無残な情景を目の当たりにしたら、何も言葉になりませんでした。
石巻に住む父の親戚の中で、家ごと流され、誰かしらが亡くなられたのが3軒。家の一階部分のみ水没が2軒ありました。

私たちにできたことは、4年前に他界した父方の親戚のみなさんのお宅を一軒一軒訪ね、語ってくださることを一生懸命聴き、共に涙し、笑い合うこと。
そして、祈ることでした。

石巻から戻ってきてからも、ブログには上手く書けず、しばらく祈りの中に居ました。

<愛犬レオンについて>

それから中学の入学式でガラッと雰囲気が切り替わりましたが、その頃から日に日に愛犬レオンが衰えを見せるようになり、「僧帽弁閉鎖不全症」という心臓の病気だとわかったのです。

そのうちにクレッグが相模大野入りし、毎日の個人セッション通訳が始まりました。レオンのことが心配でしたが、企画したプロジェクトはこなさねばならず、クレッグは毎日お昼休みに2Fにあるリビングに上がってきては、クッションの上で寝ているレオンの横に静かに横たわり、耳の裏をなでてくれました…。

今日は遅くなってしまったので、この辺で。

また書きます。

おやすみなさい。

 

Maiko Otsuki

 

 

 


 

クラス替え~すべてポジティブな計らい

明日は、2012年初のセルフ・ヒーリング講座とスピリチュアル心理講座(NPO法人ホリスティックライフ研究所主催)を開催します。
明日は、久しぶりに竹本亜也子さんがお手伝いに来て下さいます。

マンダラカードによると、今年のテーマは、トランスミューテーション「変成」でしたが、年明け早々から、大きな地殻変動のような変化の前触れを、至る所で感じています。それは、ひとりひとりの人生において、家族において、様々な人間関係、社会においてそれぞれのレベルで始まっています。

私自身、年末まで滞っていたものが、今ゆっくりと暖められたエンジンが動きだし、思ったことをすぐに行動に移せるようになってきました。しばしのプチ冬眠から、目覚めてもまだ布団から出られずにいたのが、ここへきて動き出し、ゆっくりと巣の外へ出て行くような…。
よく寝て、しっかりと内観し、体も心も充電した分、爽快に目覚め、世界が新鮮に映ります。
こんな感覚でいるのは、わたしだけではないでしょう…。
一皮剥けた自分の、新しい旅が始まるのです!

この、新しいライフステージにおいては、真実がより良く見えてきます。そして、これまで巧みに姿を隠していたエゴが、表れてくるでしょう。そして、思ったことが具現化するのが速くなります。

また、波動の違いがはっきりしてきます。それぞれの意識の進化の度合いによって、バイブレーションがズレてくると、これまで一緒に居た人が、離れていくかもしれません。これは何も悲しむべきことではなく、波動によってクラス替えをされているのだと思ってください。それは、ひとりひとりすべての人が、それぞれの学びのために必要なところへ行かされるだけで、高次からの計らいですから、すべてポジティブな意図によるものです。
新しいクラスをわくわくしながら、楽しみ、学んでいきましょう。

明日は、娘が所属するフラダンスチームがディズニーランドのイッツショータイムに出演します。11:00~アドベンチャーランドのトムソーヤのいかだの近くのステージで踊ります。約5分。他の出演者の方も合わせて30分の、オーディションに受かった一般人によるショーです。

早朝から娘をオリエンタルランドに送り届けて、私は応援に。
それから、18:30~の講座に間に合うように帰ってきます。

みなさまにとっても良い一日に、良い週末になりますように…!

 

Maiko Otsuki

 

 

2011年への感謝を込めて...

今年の12月は、子供の学校での大規模なミュージカル劇「きっといつまでも」の発表が23日まであり、あっという間にクリスマスが来てしまいました。
「いつまでも、子供の頃の純粋な心を持ち続けたい。友達を思いやり、信じる心を持ち続けたい」というメッセージがよく伝わってくる、感動の舞台でした((涙))

そして、クリスマスには、同じ成城学園の古いコーラスグループ”城の音”の60周年記念コンサートがありました。私の母も古くからのメンバーで、今は透析のため練習には出ていませんが、一緒にコンサートを聴きに行きました。今や70代のお爺様、お婆様ですが、60年馴染んできた、本当に味わい深く、しかも若々しく澄んだハーモニーが染み入ってきて、懐かしさに心も体も温まりました。

そこには、年を重ねてきても、子供のような純粋さがありました。
「あ~、この大人たちは、子供の心を失っていない」
「子供たちが演じたミュージカルの精神がこの年になっても生きている!」
と感じ、本当に嬉しくなりました。

そしてさらに嬉しかったのは、小沢征爾さんがとっても元気になられたこと!奥様と娘の征良さんのお陰だと、征爾さんご自身がとっても嬉しそうで、はつらつとタクトを振っていらっしゃいました。

そして征爾さんがその舞台から、3・11の東北大震災を受けて最後にこうおっしゃいました。
「僕は、日本人というのは、実に我慢強く、人を大切にすることのできる国民だと思う。だから、僕たちは、原子力なんか無くても大丈夫だと思うんだけと、みなさんはどう思う?」と。
会場は、いっぱいの拍手でそれに「賛成!」と答えました。

わたしも心から、そう思います。征爾さん、言ってくださってありがとう。
経済優先主義から、人を第一に大切にする人間優先主義に戻していくこと。
それが、私たちにできる一番大事なことなのではないでしょうか?震災で犠牲になられた方々のためにも、生きている私たちはそうしていかねばならないのではないかと思います。
 

ところで、わたしの4年生の娘が、このクリスマスにサンタさんに手紙を書きました。「サンタさん、あなたは誰ですか?」という質問でした。
「I'm Saint Nicholas!(僕は聖ニコラウスだよ)」という返事がきました。

娘は聖ニコラウスのことを調べ、「昔、寛容な心で貧しい人を助けたすばらしい人」だとわかり、それが、サンタクロースの精霊になったのだろうと理解しました。
「サンタがくれているのは、寛容な心、人を思いやるハートなんだね♡」と。

2012年の課題は、わたしたちひとりひとりが精神性をもっと大切にすることなのではないかと思います。ビジネスも、政治も、教育も、医療も、あらゆる分野で人と命、心を大切にできれば、社会が良い方へ大きく成長できるのではないでしょうか。子供の心を失わずに済む、大人も子供も生き生きとした社会へ…
 

ここに改めて、3・11の大震災で犠牲になられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。そして、東北、日本、そして世界中の人々の幸せを心より願います。

2012年が、わたしたち地球人が、龍神様のパワーのもとで、たくさん感動し、感謝し、成長できる一年となりますように…!

2011年への感謝を込めて

Maiko Otsuki

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